第40章 / 履歴・困ったとき
画面の使い方を開く・困ったときに伝える
その画面に対応する手順と、問い合わせに必要な情報を確認します。
1. 画面の手順を開く
各ページの「使い方・困ったとき」から、その画面の操作手順を読みます。

図40-1 画面の手順を開く画面を拡大 2. 大きく読む・ほかの手順を探す
「この手順を大きく開く」は同じ手順を別のタブで開きます。全文マニュアルから関連する作業も探せます。
3. 解決しない場合
画面名、施設、発注番号、行った操作、表示されたエラーを管理者へ伝えます。パスワードや専用リンクは送らないでください。
完了の目安
- 今の画面に合う手順が表示され、別タブでも同じ内容を読める。
補足
- 画面にないボタンは、権限・状態・表示条件を確認します。
- メール承認やパスワード再設定のURLには専用情報が含まれるため、コピーして共有しないでください。